静岡県沼津市の空手道場 養正館では、「返事・あいさつ・くつならべ・姿勢」の4つを家庭でも徹底。子供さんたちの自立を目指して、感謝の気持ちを育てます。

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雑誌「JKFan」掲載記事一覧

養正館館長渡辺貴斗が執筆、過去に掲載された記事を読むことができます。これから少しずつアップロードさせていただきます。pdfファイルをクリックしてご覧ください。

JKFan 2018年3月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第34回は「全少向け形指導のコツ(その1)タイムマシーンに乗って」。

JKFan 2018年2月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第34回は「全少向け形指導のコツ(その1)タイムマシーンに乗って」。

JKFan 2018年1月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第33回は「失敗とどう向き合うか?(その3)失敗を失敗と感じない」。

JKFan 2017年12月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第32回は「失敗とどう向き合うか?(その2)失敗はただの通過点」。

JKFan 2017年11月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第31回は「失敗とどう向き合うか?(その1)失敗はダメなもの?」。

JKFan 2017年10月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第30回は「男の子と女の子(その13)女の子への実際の指導4(自由に発言できていますか?)」。
OSS!TOPICSでは不定期で当道場の館長と武徳会会長の土佐樹誉彦先生との対談を紹介。

JKFan 2017年9月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第29回は「男の子と女の子(その13)女の子への実際の指導3(女の子はしっかり者)」。

JKFan 2017年8月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。 
第28回は「男の子と女の子(その12)女の子への実際の指導2(共感してほしい)」。

JKFan 2017年7月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第26回は「男の子と女の子(その10)男の子への実際の指導4(僕たち競争大好き!)」。
形や組手、集団で練習していると必ず少数ではありますが、全力でやっていない子がいます。叱っても表情は暗くなるばかりで逆効果です。そんなときは競争原理を用いて指導にあたります。例を挙げながら解説します!
 

第27回は「男の子と女の子(その11)女の子への実際の指導1(人間関係に敏感)」。
男の子に比べて女の子は人間関係に敏感で、女の子同士のトラブルは水面下で起こりやすい
ので、発見が遅れがちです。ここでカギを握っているのが女性指導者です。実際に女性指導者の言葉も挙げながら解説します!

JKFan 2017年6月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第24回は「男の子と女の子(その9)男の子への実際の指導3(立ち位置の工夫)」。
普段の稽古では皆さんはどのように指導されていますか?私は直列式と左右対称式の両方を使って指導しています。この指導の有効性と指導者の立ち位置について解説します!

JKFan 2017年5月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第24回は「男の子と女の子(その8)男の子への実際の指導2(子どもに届く言葉)」。
普段、指導しているときに「中段を突くな!」といった否定語を言っていませんか?特に男の子には否定語で言ってもなかなか理解できないといわれています。どのような声かけが良いのか解説します!

JKFan 2017年4月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第23回は「男の子と女の子(その7)男の子への実際の指導1(説明の工夫)」。
男の子は女の子に比べて科学的な質の違いから長い説明を聞いても、記憶に留めていくことが苦手だといわれております。そんな男の子にどうやって説明していけばよいか解説します!

JKFan 2017年3月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第22回は「男の子と女の子(その6)叩いた叩かれた」。
道場での休憩時間は指導者にとっては危険な時間。よくあるのが叩いた叩かれたのトラブル。叩く子の理由について解説します!

JKFan 2017年2月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第21回は「男の子と女の子(その5)空手なんてイヤだよね」。
道場で「集中できない、やる気の無い男の子」がいたら皆さんはどのように接しますか?ここでは「話しやすい環境を演出」について解説します!

JKFan 2017年1月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第20回は「男の子と女の子(その4)男の子の遊ぶ力は学びの力」。
最近、ボーッとする時間が不足してませんか?習い事で、すき間なく忙しくさせるのは、自由な思考を育ませるゆとりの時間を奪っているのかもしれません。遊びから様々なスキルを養えるということについて解説します!

JKFan 2016年12月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第19回は「男の子と女の子(その3)口うるさく叱る、けど甘やかす」。
ガミガミ怒りながらも、我が子が失敗したら結局はお母さんが何でも尻拭いしてあげてはいませんか?この時の子供の思考回路について解説します!

JKFan 2016年11月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第18回は「男の子と女の子(その2)女子を伸ばす指導者・男子を伸ばす指導者」。
子どもたちに明らかな生物学的性差があるうえで、どのような声掛けの仕方や指導方法をすべきか解説します!

JKFan 2016年10月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第17回は「男の子と女の子(その1)男の子はワケわからない」。
休憩中に走り回り危ない遊びをするのはたいてい男の子、女の子はグループで座っておしゃべりをしたりと平和的です。この違いについて男の子脳と女の子脳といった観点から解説します!

JKFan 2016年9月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第16回は「子どもがウソをつく原因は?」。
子どもは実によくウソをつきます。なぜウソをつくのか、ウソをつかれないようにするにはどうすればよいのか解説します!

JKFan 2016年8月号

最近「ドローイン・ダイエット」というダイエットが話題になりましたが、これは武道で求められる「腹圧」と大いに関係しています。腹圧は正しい呼吸法の理解がないと効果が見えません。今回は呼吸法と腹圧の関係を知っていただき、形競技でどのようにすれば姿勢が安定するか、一つの提案をさせていただきます。

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第15回は「全員から好かれなくても大丈夫」。松下幸之助氏が提唱する「2:6:2の法則」は職場に限らず、道場や学校でもこの構成比は成立するという。この構成比で、どのように相手とのコミュニケーションをとればよいのか解説します!

JKFan 2016年7月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第14回は「違う角度から見てみると…」。近所に自分の子供と同じような年齢の子供がいると、どうしても「Aちゃんは、学校から帰って、すぐに宿題済ませるんだって」と比較してしまい、ストレスに感じてしまうことがあると思うが、「リフレーミング」という考え方でポジティブに変えられるという。このリフレーミングについて解説します!

JKFan 2016年6月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第13回は「友達感覚の父親」。現代では男女平等やイクメンが当然の善として定着しつつある中、指導者のあなたはどういう役割をになっていますか?友達感覚の指導者だとどのようなデメリットがあるのか解説します!

 

JKFan 2016年5月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が考える形実践トレーニング。
今回「養正館の指導内容が知りたい」との圧倒的な読者の声に応えるものとして特集が実現!形で重要なのは「抜きと軸」からくる体の重心と脱力の関係性であると考えている。実践方法を示しながら解説します!

 

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第12回は「やる気を出す(その9)子どもは大人の言ったとおりに染まる」。相手の人格を肯定しながら接することで、どのような結果がもたらされるのか。身近な例を挙げながら解説します!

JKFan 2016年4月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第11回は「やる気を出す(その8)みんな人それぞれ」。指導者もそれぞれならば、指導法もそれぞれであると筆者は考えている。時間感覚が異なる子供たちにどう指導すればよいか解説します!

 

 

JKFan 2016年3月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第10回は「やる気を出す(その7)自分が嫌い 自信が無い」。指導者や両親がどういう声掛けをするかによって、子供のメンタルが大きく変わってくるという。コップに残った半分のジュースを例に解説します!

 

JKFan 2016年2月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第9回は「やる気を出す(その6)勝者は前の晩に決まっている」。試合はもちろん学校のテストにしても受験にしても、この世の中のほとんどは段取り、つまり事前の準備で結果が既に決まると筆者は考えている。渡辺貴斗館長が解説します!

 

JKFan 2016年1月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第8回は「やる気を出す(その5)先生がもっと教えたくなる選手になる」。今までの指導経験から、「子育てや選手育成は周りの大人の関わり方次第」であると常々感じているという。指導者とその指導を受ける選手、そして選手のサポートをする両親の三者の関係バランスについて解説します!

 

JKFan 2015年12月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第7回は「やる気を出す(その4)教え子は指導者を映す鏡」。よく「子は親を映す鏡」というが、筆者は「教え子は指導者を映す鏡」とも考えている。子どもを見ればどんな指導者(もしくは親)か、ある程度は分かるという。指導者として、あるいは親として何を自覚すべきなのか解説します!

 

JKFan 2015年11月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。
第6回は「やる気を出す(その3)空手を辞めさせる!?」。今まで「今度審査に落ちたら空手辞めさせるぞ!」なんて言ったことはありませんか?子どもは大人がコントロールしようとしている意図を見抜いているとのこと。渡辺貴斗が考える良い声掛けとはどういうものなのか解説します!

 

JKFan 2015年10月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が考える形・組手一体論。
子どもの体・心の成長を考えると「組手選手」「形選手」と区別してそれを専門的に練習することには、疑問を感じているという。将来競技生活を続けていてどこかで壁にぶつかった時、形が助けの手を差し伸べてくれるとのこと。形と組手が一体であることを解説します!

 

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。 
第5回は「やる気を出す(その2)ドリームキラー(やる気のリミッター)」。子どもの語る「夢」をドリームキラーが壊している!?ドリームキラーは誰のことをいっているのか?現実味が薄い子供の語る「夢」に親や指導者はどう対処すればよいのか解説します!

JKFan 2015年9月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。 第4回は「やる気を出す(その1)「なりたい」と「できる」を自覚させる」。やる気を出すには「ゴールのイメージ」が必要だという。指導者は「ゴールのイメージ」とそこまでにたどり着ける「うまくいきそう」な「現実味のある練習方法・計画」を示すことが必要だが、渡辺貴斗はどうやって練習方法などを計画しているのか解説します!

 

JKFan 2015年8月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。 第3回は「誰だって失敗する。だから学べるんだ!」。安全な庭でいろいろ失敗させることが子どもの成長につながるという。失敗からどのように子どもの成長につながるのか解説します!

JKFan 2015年7月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。 第2回は「子どもの「心の内」を探る」。子供が突然「空手が嫌い!辞めたい!」と言ってきたら・・・。子どもが空手の何を嫌がっているのかを解説します!

JKFan 2015年6月号

「全少」を日本一研究している指導者、渡辺貴斗館長が執筆している連載コラム。 第1回は「叱れば良いの?褒めれば良いの?」。どんなときに叱って、どんなときに褒めれば良いのかのを解説します!

JKFan 2015年5月号

養正館館長渡辺貴斗は、2014年の全日本少年少女空手道選手権(通称:全少)に強豪・静岡県から12 名の出場選手、うち7名の入賞者を輩出した。しかし、このような素晴らしい結果を出している渡辺氏ですが、最初は挫折の連続、子供たちを試合に出しても全く勝てず絶望感を味わっていました。
その渡辺氏が、空手道とは別の才能である卓越した分析力をフルに活用し、「全少」空手を徹底研究。技術研究もさることながら、児童心理から成功哲学まで研究し全少大会に大勢の選手を送り出すことができるようになりました。そのノウハウを隠さず全て紹介していただくという企画です。今月号は新連載に先立ち、自己紹介をしていただきます。

JKFan 2015年4月号

33 歳で空手道場を先代から引き継いだはいいが、競技空手の知識は0(ゼロ)。どんな大会に出ても道場生全員1回戦敗退。それが養正館のスタートだった。こんなことで道場経営ができるのか。
渡辺館長が悩みに悩んだ末にたどり着いたのが、DVD「競技の達人」シリーズだった。自分に欠けているのはこれだ! 持ち前の分析能力で、DVD「競技の達人」シリーズを徹底的に分析・研究し、自分の道場の練習体系ヘと進化させた。

JKFan 2014年2月号

静岡県沼津市の「養正館」では、2013年の「全少」に
10名の選手を輩出。しかもこのうち5名が入賞。道場生は298名、そのほとんどが小学生。渡辺貴斗氏が館長を引き継いでからのことだった。JKFan編集部がその真相を解析する!

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